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2007/10/12

俗称“アシュリー療法”担当医が自殺

標記のような連絡をいただく。
情報についてはこちらを参照いただきたい。不明な点もあるようだ。

Gunther医師、自殺(アシュリー事件から生命倫理を考える、2007/10/11)
Gunther医師の自殺 続報(アシュリー事件から生命倫理を考える、2007/10/11)
担当医の自殺について(アシュリー事件から生命倫理を考える、2007/10/11)

余裕無いので、ひとまず報告まで。
ご冥福をお祈りいたします。
 

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コメント

ご多忙の中で、あんなマニアックなブログを覗いてくださるばかりか、紹介までしていただき、ありがとうございます。

それにしても、このニュースは衝撃でした。まさか死者まで出るとは思いませんでした。

この自殺が意味するもの、この自殺が英国のKatieのケースにどのように影響していくのか、気になることばかりです。

今後とも、折にふれてご指導いただけると幸いです。
くれぐれもお体、ご自愛ください。


投稿: spitzibara | 2007/10/12 19:44

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