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2007年3月の29件の記事

2007/03/31

嬉しい新刊。ほか、ついでに。

原稿が詰まっているのでこんなのばっかりです。

新刊が嬉しい。
街角花だより(こうの史代、双葉社)
エマ第8巻(森薫、エンターブレイン)
あたたかくて、やさしい。

ついでだから、上の人以外で気になるものとか好きなものを挙げてしまおう。気晴らし。

生きるススメ(戸田誠二、宙出版)
やさしいからだ(安永知澄、エンターブレイン)
戸田誠二は自著のことを暗いと言っていたから、暗いんだろう。インディーズで話題になったものをまとめて出版とのこと。安永知澄のも見つめているものが面白いので、こういうのはつい読んでしまう。「アンダーカレント」が読める人なら良いのでは。
 
Forget-me-not(鶴田謙二、講談社)
水惑星年代記(大石まさる、少年画報社)
明るくてさっぱりとした話。同じく、明るくてさっぱりとした色気があるのも好評の理由らしい。

このほかにもあれこれと、時間があれば何かしら感想など書き込みたいところだけど、ひとまずはこれで。
 

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2007/03/30

Vista導入の感想

経緯はあれこれあるのだが、1台の端末をVistaにすることとなる。ただし仕事場のメイン機種はXPのまま。
というのは、メインのほうが旧モデルなのだが、時間が無くて新しい方に切り替えられないから。
それにやはり怖いので、メインをいきなりVistaにするのは避けたかった。

で、クリーンインストールではなくアップグレードを行う。
作業はだいたい問題なく終わる。VistaCapableのモデルだったし。

しかし何点か困ったことがあったので、それをメモ。
しかしそれだけでは偏っているので、好意的なことも幾つか書く。
 
 

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2007/03/29

新年度準備

勤務先の話。

このところ、新年度に向けて提出せよとの書類がメール添付で次から次へと振ってくる、湧いてくる。まあ、すごいもんだ。
これを右から左へ流せるものは速攻で流し、流せないものは作業して返すか、ひとまず放っておく。午前中からずっとやっているが、はっと気づくともう午後遅く。そして仕事は差し引きで増えたまま。
講師でこれだから、管理職はもっとすごいんだろう。でも私はこれに加えて、本業である論文とかの結果を出さないと、どんどん椅子の座り心地が悪くなる身分・立場。なんとかして欲しい。
でもみんな火事場の騒ぎみたいに他人のことなどあまり構っていられないふうで、仕事はどんどん割り振られるのです。

暖かいうちに学内を廻って、来週来校する障害学生(高校生で本学受験希望)の案内をするための段取りを考える。遠くからわざわざ親御さんといらっしゃるので、どうにかしようと思う。が、駐車場ひとつ勝手にできないから、管理事務の方に伺ったり、出迎えから建物エントリーのことまで考える。
だだっ広い構内を自動車で動き回ると、ずいぶんと変わっていることに気づく。いつもは自分の仕事場しか行かないからなー。こんな所にこんなものができてるんだー、みたいな。気持ちの良い風景にも出会い、少し気分が変わる。

研究室OGから出産のメールとお子さんの写真。嬉しいなあ。ハッピーのお裾分け。
 

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2007/03/27

季節と樹の姿(春)

学内の一本の樹を季節ごとに撮していた。夏と秋と冬の姿はこちらをご覧ください。

季節と樹の姿(2007/02/07)
 
 
0703262007年3月26日
 
 
それで、先日撮したのがこちら。葉が何も付いていないところは冬と同じですが、本部棟へつながる小道の脇で、ゆきやなぎが白い花を開いています。

原稿が厳しいので、今日はこれまで。
 
 
…あ、先日(2007/03/22)書いたもくれん(木蓮)は、こぶし(辛夷)でしょ、と指摘を受けた。訂正してお詫びします。すいません。
 

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2007/03/26

わかりやすい表現のための工夫

一昨日の続きのようなところもあるが(→「他人の文章」(2007/03/24)参照)、私たちの各文章にとっての「わかりやすさ」は3段階くらいあるような気がする。

 1)研究としてやっていることが明瞭であること
 2)研究の成果をわかりやすく提示すること
 3)成果を提示する文章がわかりやすいこと

うーん、今ひとつわかりにくいですね。でもblogの書き込みなのでご容赦いただくとして。
以下、この説明を少しだけした後に、もっぱら3のわかりやすさを得るための書籍について書く。
 

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「ナントカ還元水」のパロディ

これを読んでいて、発見。→Satirical water(幻影随想)

笑わせていただきましたので、ご紹介まで。

あの「ナントカ還元水」のパロディ販売&ヤフオクネタ出品(にゅーあきば.こむ)

リンクトップの『毒天「ナントカ還元水」』がすごい。と同時に、これくらいのページは幾らでも作れるんだなとも。
だまされてしまいそうだ。
 

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2007/03/25

「ツォツィ」

「ツォツィ」は映画で、こちらにサイトがある。この言葉の意味や、映画の内容についてはこちらを参照されたい。

「ツォツィ」公式サイト

原作者は南アでは有名な劇作家。原作となる小説の下原稿自体はずいぶん前に書かれていたものが、気に入らないということで作者が自らお蔵入りさせていた。それがたまたま見つけられ、そして書籍化、その後に何回かの試みを経て映画化、という流れがあったらしい。

そしてこのほど、原作の日本語訳が刊行される。
田中ひこさんのメールマガジン【児童文学評論】の内部企画というのか、「あとがき大全」というのがあり、そこで金原瑞人さんが本書のあとがきを掲載していたことで知ったもの。
ということで情報としてはずいぶんと遅い。

児童文学書評(HP)(内部に「あとがき大全」のバックナンバーもある)

刊行予定は青山出版から4月2日らしいけれど、まだアマゾンには出ていない(3/25現在)。予約しようにもできないな。

アソル・フガード著「ツォツィ」(金原瑞人、中田香訳)
青山出版
 
金原瑞人さんの訳者あとがきが興味をそそったので、ここにメモのように記載する次第。
 

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2007/03/24

他人の文章

他人の文章を読んでコメントを入れるという作業をしていた。これが実に気が滅入る。

自分も大した書き手ではないと自覚している。にもかかわらず、あれこれ言わなければならない。本当は適当にあしらって終わりにしたいけどそうも行かないので、なんとか良い文章になって欲しいと思う。そうするととたんに為すべき作業が高度化する。
 

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2007/03/23

モディリアーニと妻ジャンヌの物語展

Bunkamuraザ・ミュージアムでモディリアーニ展が開かれるそうです。

モディリアーニと妻ジャンヌの物語展 ~運命のアーティスト・カップル~
 2007年4月7日(土)~6月3日(日)

彼の作品には不思議な魅力を感じるので、できれば行ってみたいとは思うのですが、そのためには先ず出不精や仕事病と闘わなければならない私は、やはりあまり興味がないのでしょうかね。
美術館などにふらっと出かける習慣、付けたいものだと。

関連
名古屋市美術館(2005/02/18)
名古屋市美術館:追記(2005/02/19)
 

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2007/03/22

学内の樹(春)

先日、暖かい日、会議の帰りに見た花。

070320070320_1左はなんでしょう。桜のような? 接写もしたんだけど、ぼけてしまった。
右は木蓮ですね。もう咲いています。
 
 
 
今日は夕刻に久々に雷が鳴って雨でした。学生が遭遇して濡れてしまった。
春雷でしょうか?

年度末業務と接客、論文指導に明け暮れた一日でした。
学生が数名で研究室を一気に片付けてくれました。自分では捨てられなかったものが捨てられました。私の部屋がずいぶんと明るくなったとの評価。
それから明日、念を入れて雑貨の整理などしてくれるとのこと。感謝です。
 

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2007/03/21

こんぺいとう

高校生くらいのとんがっていたとき、というか自意識過剰のときにあれこれ思っていたことのひとつで、「どうせなるならこんぺいとう」というのがあった。
 

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2007/03/20

窮状認識がない人の支援(その2)

先日、窮状認識がない人というタイトルで支援のことを書いた。

窮状認識がない人の支援(2007/02/11)

これとは別の方から、やはり似たような話を伺う。
少し時間が経ったので、以下に或る程度ぼかして、良くありがちな話として書くことにする。
 

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2007/03/18

あまりできないくらいでいい

或る女性と話をしていた。その方はコミュニティフレンドではないけれど、でもこのような関係を評価してくれている。

その人が「でも私は(コミュニティフレンドに)なれないかな。だって、私は何もできないから。」と言ったので、そのときに、ああそうかとわかったことがある。
 

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2007/03/17

Unravel/Bjork

たまたま某blogで紹介されていたのに引っかかった。

Unravel/Bjork

この曲、いろんなバージョンがアップされているようだ。
アルバム収録バージョンよりも上記のバージョンのほうがよいとのコメントを誰かが書いていた。そうかもしれない。

流れからすると、映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」についても触れなければならないのかもしれないけど、それはまたそれということで。
ダンサー・イン・ザ・ダーク

ちょっと今は気持ちが落ちてきている時期なのかもしれず、あまり書く気になれない。
 

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2007/03/16

photovoiceで語る生活(1)

先日、Boothらによる子育て支援に関するページを紹介した(→こちらです)。その中に、photovoice というのがあった。

A FEW OF MY FAVOURITE THINGS a photovoice exhibition by mothers from the Supported Learning Project
(私の好きなもの - 支援された子育て学習のプロジェクトに参加した母親たちによる photovoice -)

解説文を導かれるままに読んでいくと、どうやら photovoice というのはWangらが提唱する参加型アクションリサーチという方法論の一類型らしい。そして、それを Boothらが使ってみたということのようだ。
このような研究上のことについては次回にまわすとして(書き出すと面倒になるから)、まずは Boothらが紹介する photovoice の例を紹介し、知的障害がある母親のことに少し触れてみることにする。
 

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2007/03/15

Black Eye Lady/吉田美奈子 ~ 糸のきらめき/くらもちふさこ

高校の頃だった。マクセルのCMで流れていた曲。

Black Eye Lady/吉田美奈子(blog「かせたにのつぶやき」より)

声とはこんなにも出せるのか、歌とはこんなふうに歌うのか、出すのか、と思ったような気がする。気持ちを絞り出し、そして艶っぽい。深い。たぶんそれ以降、私の“上手い歌い手”のひとつの基準となっているように思う。
 

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2007/03/14

五十嵐正人さんの本

「ばおばぶ」で生活支援をずっと続けている五十嵐さんが、このほど本を出す。

三人暮らし(五十嵐正人著、水曜社)
四六判上製 232頁、予価1890円(本体1800円+税5%)
(3月下旬発売予定)

「三人暮らし」チラシ(紹介+注文用紙)(pdf、約400kb)

ドキュメントではなく、小説として執筆されているようだ。まだ拝見していないので、私も上記の紹介ページに書いてあることしかわからない。
でも、〈僕〉と〈裕子さん〉と〈小島〉さんの物語であることはわかる。ならば私もそのことは少し知っている。この登場人物と同じ構成で、「ばおばぶ」による活動は続けられてきた。「ばおばぶ」は「お泊まりの家」とは違うのだろうけれど。
 

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宇治・東濃

宇治市社協ならびにNPO法人東濃後見センターを視察。というか、事務所を見に行ったわけではないので、話を聞きに行ったということ。実際に現地まで出かけていっても、その場に集まってくださった方々から直に話を聞けるというのはやはり意味があると感じた。

宇治は今後の私たちのコミュニティフレンド活動をどうするか、考えることができたし、今後の私たちの手順についても参考になった。

東濃は事務局長の山田隆司さんの面白さに当てられっぱなしだった。諸条件重なった上で、それに山田さんがいたことでこのような組織と活動に展開できたのだろう。うーん、でも私たちの活動はどうすればいいだろうと、それは帰りがけの反省会でも話し合ったが、今後さらに理事会等で検討することになる。

時間がないのでこれまで。
久々にエントリーのない日が続いたのは、この研修旅行があったからでした。毎日エントリーを目標としているわけではないので、ほんとうはこういうペースがいいのかな、と。
 

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韓国の障害者差別禁止法成立

韓国の学生から聞いたことですが、韓国の障害者差別禁止法が予定とおり3月6日に国会を通ったそうです。
このことに関する日本語のニュースはまだ見つけられません。

韓国の関連サイトでは、お祝いの花火が上がっていました(3/14現在)。
障害者差別禁止法制定推進連帯(韓国語、私には読めません)

その他参照できるページ
玉村公二彦・佐藤和美:韓国における障害者差別禁止法の提案─保健福祉部案を中心に─.奈良教育大学紀要,55(1)(人文・社会),87-99,2006.
韓国の障害者運動(あべ・やすし)
 

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2007/03/09

装い(4)

これまでのエントリーはこちらを参照。
装い(1)装い(2)装い(3)
 
 
知人の法人を学生が訪問した。
2/26(生活支援ワーカー日記)

このブログに書いてあるとおり、装いの話について複数の施設を見て回っているところ。各施設間の違いに驚くとの記載があるが、そうだろうと思う。
 

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2007/03/08

風の強い日

風の強い日、ファミリーレストランでお金を払い、駐車カードにハンコをもらって駐車場から出庫する。
が、閉まっているはずの遮断棒が上がっている。

うーん、このまま出ても良かったんだけど、何故かできなくて駐車カードを入れて、超過料金を払ってしまった。後で計算とか違ってたらファミレスの人が困るんじゃないのかなとか、訳のわからないことを考えて躊躇してしまったためだ。

間が抜けた対応だなあと、どうも後々までずっと納得できなかった。
善人とか律儀とか正しいとか正直とか、そういう話ではなくて。
単純に柔軟さの欠如ではないかと思った。
 

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2007/03/07

子育て支援に関する文献紹介

今年度の卒論成果還元の第二弾。

知的障害のある親の子育て支援に関する文献を部分的にではあるが整理してもらったので、これを紹介する。

http://homepage3.nifty.com/mnagawa/#parenting の項目 f に掲載した。
 

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2007/03/06

肢体不自由学生の支援(その3)

前回の続き。

もうひとつ、生活支援と学習・研究支援をどこまでやるかということ。

というのは肢体不自由学生の場合は24時間の支援をしなければならない学生もいる。その場合にすべてを支援枠でマネージする/保障するというのは現時点では困難だから(緊縮財政時で今後はもっと無理かも)、ではどうやっているのか。
学習支援はするけど生活支援はしないという区切り線を持つところ、あるいは時間配分による支援管理をするところなどあった。また卒業要件としての授業については保障するが、資格取得要件までを支援するものかどうか?との線引きを考えているところもあった。各校とも悩んでいるようだった。
 

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2007/03/05

肢体不自由学生の支援(その2)

独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)が主催する「第6回障害学生修学支援セミナー」があり、助言者のピンチヒッターとして参加した。

第6回障害学生修学支援セミナー参加募集のお知らせ(日本学生支援機構)

本来なら行くはずではなかったが、担当者のやむを得ない事情により急遽代わりを務めることになったもの。
興味深かったのだが、きちんと書くと長くなるので、以下ざっと見るだけにする。
 

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3月4日朝日新聞社説

3月4日朝日新聞の社説は、最低賃金と生活保護に関するものと、それから慈恵病院(熊本市)「こうのとりのゆりかご」に関するものであった。

最賃も気になるのだが、これまでの当blogの流れとしては、後者の紹介を。
ただし下記ページを見れば両方読める。

→070304朝日社説/最低賃金 生活保護を超える水準に(社説前半)
→070304朝日社説/ゆりかご構想 赤ちゃんが助かるなら(社説後半)
同キャッシュ

子どもを受け入れ、きちんと育てられるための仕組みが整っている世の中であって欲しいと思う。

以前にも書いたと思うが、高齢者・障害者と比べて、児童の福祉に対する声がどうも相対的に小さいように思えて仕方がない。高齢者は数が多く、施策としても重要になるから動かざるを得ない。障害者は自分で言える(もちろん言えない人も多いけど)。子どもは自分で施策に対して何も言わない。県の関係審議会に出たときも、障害分野からの参加ではあったけれど、子ども分野頑張れと思っていた。
 

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2007/03/04

レイソル開幕勝利!

ジュビロ磐田とのJ1開幕試合は4-0で大勝でした!
なんとも良いスタートで驚き。
得点は前半にフランサ、後半に菅沼、フランサ、菅沼。
そのうち3点にフランサが絡み、また菅沼も2点に絡んでいるのではなかったか。
後半33分に菅沼→李となったが、惜しいところで李は得点ならず。

速報で見ただけなのでどう評して良いかわからないのだけれど、たまたまの勝ちではないことを、これから示していって欲しい。磐田はたぶん新旧交代の途中ということもあるか。しかし試合である以上は言い訳も難しかろう。
菅沼は愛媛で開花したと誰かのコメント。リカが前期で抜けて不安だったけど、フランサ好調。

ひとまずJ1を1位スタートになるのだろう。
でも柏はこれまでも肝心なところでころっと落としたりしていくキャラクター(なんだそれ)なので、今後も気を引き締めていって欲しい。

レイソルサポーターはこれから柏市街で騒ぐんでしょう(^-^;;
いやまあ、ともかくも、おめでとう!
 

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2007/03/02

生活支援ワーカー

知人の生活支援ワーカーがブログを立ち上げて、活動の様子を書いている。写真を交え、簡潔な中に日々の奮闘ぶりがうかがえる内容になっている。

生活支援ワーカー日記(市岡武)
 

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養護施設:子供の数 地域格差 都道府県間で最大6倍

あまり時事ネタというかニュースものを論評的に紹介することはやらないのだけれど。

養護施設:子供の数 地域格差 都道府県間で最大6倍(毎日、2007年3月2日)
同キャッシュ

虐待対応に関する認識の差異などについて指摘するのも理解できるのだが、措置する必要があるにもかかわらず措置入所できない、あるいはかなり滞ってしまっている件数の比較などもあれば良かったのではないか。
空きがないからという理由で速やかな措置等の対処が出来ずに家庭に返し、その結果残念な事態に陥る場合もあるのではないか(と曖昧にぼかしておきます)。
 

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2007/03/01

奥歯の治療(その6)

前回はこちら。
奥歯の治療(その5)(2007/01/23)

さて、それで入れ歯が出来てきたので入れる。部分入れ歯という。
どのような入れ歯かは写真を撮った。でもそんなもの見たくない人もいるだろうから、最後に置いておくことにする。もちろん洗ってから写してます。
 

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